【CD】CTCW-53125¥2,100 (tax in)
NEW MORNING(ニュー・モーニング)
2010.09.08 RELEASE
全11曲。バイオリンとチェロの音色がロック・サウンドに融合し、暖かみと濃厚なメロディーが独特の世界観を醸し出し、心に響くアルバムが完成。
1stシングル「NEW MORNING」は静かなギターのカッティングに続いて歌が始まると少しずつ胸が高鳴る。
そしてまろやかな高音で歌われるコーラス部分へ。透き通るような美しい歌声は天まで突き抜けていく』。
アルバムの完成度と共に、世界の音楽評論家やメディアから絶賛!。待望の日本デビューアルバムです。
NEW MORNING
PHOENIX BURN
WHITE FENCES
WHEN DID I WAKE UP
FACE DOWN
GET OUT
ALONE WITH YOU
COLDER MONTHS
HEAVEN
PERFECT LOVE
GOODBYE FROM THE START
【推薦コメント】
- 『ALPHA REV の”NEW MORNING”とんでもない名曲ですね!』
- (ユーズミュージック 取締役副社長 喜久野様)
- 『プロフィールなど全く頭に入れることなく、あえて音だけをひたすら聴いておりましたが、メロディの素晴らしさに何度も胸を打たれました。コールドプレイの影響が強く感じられるサウンドではありますが、これだけ楽曲が良ければ、文句ありません!幅広い層の方々に受け入れられそうな音だと思います。是非ライヴが観てみたいです!」
- (タワーレコード 商品本部 洋楽1部 加藤様)
- 『ビートの効いたリズムに透明感のある高音と優しさの中に芯のあるボーカル。きっと聞いた誰もが心地よいと感じられる、シンプルで美しい、まさに完成された音楽。嬉しい時、悲しい時、いつだって聞きたくなる 1枚』
- (MTI(music.jp洋楽)加田様)
- 『伸びのある歌声に脳裏に鮮烈に残るストリングス、その裏にロックなのに踊れるビート。あったようでなかった。似てるアーティスト?いない!確実にオリジナル。確実に新しい!そして確実にくる!!!このALPHA REVが売れなかったら日本の音楽偏差値って・・・と・・・お世辞抜きにめちゃめちゃよかったです』
- (MTI(music.jp洋楽)吉原様)
- 『バンドサウンドとは異なる美メロ、これは何だ?その正体は楽曲によってなんとバイオリンやチェロが入っているんですね…神秘的で良いです。激情・哀愁というより朝日を見てるような明るい気分になってきます。狙いは次世代のオアシス、U2か!的な!??聴いてて飽きません。好印象です』
- (レコチョク ロック担当 小川様)
- 『サビへ向かう期待感を膨らませながら聴きすすめると、そこには期待以上のサビが必ず待っている。メロディに満たされたいとき、そんなときはアルファ・レヴを聴こう』
- (タワーレコード秋葉原店 武田様)
- 『聴き易い曲ですね。非常に大陸的なテイストを持つバンドなんでしょうか。 デイヴマシューズバンドのような?反面曲調や声質が大味で没個性的なのかなとも思いました。他の楽曲やライブがどんな感じなのかをみればまた印象がかわるかもしれません。you tubeなどでよく見受けられますが、一般人がその楽曲をコピー演奏したものがどんどんupされていって一人歩きするようになるといいですね!』
- (ビルボードライブ坂本様)

