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myspace もっと知りたいPWT'S! ※ブログは随時UPしてく予定です。

Plain White T's Denim Inspirations
『PWTのデニム事情』
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Dave:Daveです。ギターやってます。
De’Mar:De’Marだよ。リズム・マシーンさ。
Mike:Mike。ベース!
Tim:Timです。ギター業務の半分を担当してます。
Tom:Tomです。歌います。
Mike:ジーンズは、僕らの基本衣装さ。
それに、ただの白いTシャツね。
バンド名を”Plain White T’s”にしていなかったら“Blue Jeans”だったかもね。二つとも同じカテゴリーさ。

Dave:誰もが持っていて、知っている
心地よくて馴染みあるもの。

Tom:絶対にすたれる事がない。いつでもクールなもの。
まさに僕らの音楽と一緒。
僕らの音楽は、誰も疎外しない。皆が心地よくて楽しめるもの。

Tom:シカゴは、中西部のフィーリングがある。オーガニックっていうか。
僕は好きなものや、クールと思うものを買うよ。

Dave:バギージーンズを履いていた頃、両親にタイトなパンツは買わないと誓った覚えがある(笑)

De’Mar:要はブランドとかに関係なく、自分に合うジーンズを身に付けるって事が大事。 僕はシンプルなものが好き。

Tom:フィットすること。
シンプルでクラシックであればあるほど、クール。

Mike:去年はNicole’sで沢山Tシャツを買った。皆に『どこで買ったの?』って聞かれた。

De’Mar:僕も一緒に着ようかな。
Mike:OK。クール!

Plain White T’s- Grammy Webisode
『PWTのグラミー舞台裏』
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<ロスアンゼルスの一角にて…>

Tom:グラミー賞の為に、衣装を決めてます。超いい気分。
Delilah:もちろん、緊張してるわよ!どんな事になるか、想像もつかないわ。
Tom:みんなカッコいいね!
De’Mar:僕は、蝶ネクタイをするんだ。
Tom:Delilahとの初デートかな。
Delilah:おまけに映像まで撮られてるなんてね。
De’Mar:どうして、蝶ネクタイなんかしてるんだ?
他にそういう人がいないから!
Tom:大事なのは、勝つ事じゃなくてどれだけ良い衣装を着てるか。
Dave:遅刻しませんように(笑)
De’Mar:あ、なんか緊張してきた。
Tom:ワクワクもするし、色んな感情が駆け巡る。
De’Mar:座って、受賞者の名前が読み上げられるのを待つ瞬間がサイアク!
Delilah:髪の毛が固まっちゃう!
De’Mar:『神さま、オネガイ…』みたいな。

<グラミー前夜のパーティ>
Tim:楽しもう!いつもの僕ららしく
Tom:リラックスして楽しもう!人生最高の時を生きてるんだ!
みんな:<掛け声!>興奮しすぎて何を言ってるか不明。
De’Mar: みんな最高!
Tom: お前(Mike)の歌声を聞いたとき『すげぇ。もっと歌えよ』って思ったよ。
カメラマン: ハイ、もう一枚。
真ん中によって!
スマイル!

<グラミー賞の当日朝>
Tom:素晴らしい一日になるさ。
結果がどうだろうと、楽しむんだ!
Tom:この曲を書いた時、ヒットソングを作ろうなんて思ってなかった。
ただ、一人の女の子を感動させたかったんだ。

Live Performance on BEBO.com!
『BEBO.comでライブパフォーマンス』
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Mike:ハーイ!PWTです。
11/13(火曜)にBEBO.comで僕らのライブが見れます!
De’Mar:9:45AM(東部標準時間)、または2:45PM(ロンドン時間)です!
Tim:ライブをして、世界中のファンからの質問に答えます!
Dave:11/13にはBEBO.comにアクセスして、僕らとライブ交流しよう!
Tom:近いうちに会おう!

Plain White T's - MySpace Top 5 - Favorite Videos
『Tomのお気に入りMVトップ5』
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こんにちは。PWTのTomです。
お気に入りのMVトップ5を発表するよ!
第5位は、アラニス・モリセットの“アイロニック”
人生の大事な時期に出会った、大好きなビデオさ
このアルバムを聞いて、ずっと音楽をやり続けようと思った
第4位は、U2の“NUMB”
第3位は、PWTの”Hey There Delilah”
メンバーだから選ばざるを得なかった…
第2位は、マイケル・ジャクソンの“スリラー”
彼は素晴らしいパフォーマーだし、潔白だよ
男『おい。お気に入りのビデオは何だ?』
Tom『言えないよ』
男『いいから、教えてくれ』
Tom『本当に知りたいのか?』
男『早く教えてくれ!』
Tom『・・・・』
男『レディオヘッドの“Just”? 俺も大好きだよ!』
あれ、もう終わった?
お気に入りのMVトップ5を見てくれてありがとう!
PWTのTomでした。またね!

Plain Meet Me in California Episode 1
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Tom: ありがとう!
Tom:みんな、本当にありがとう!
Tom:このツアーが終わったら、アメリカに帰って
皆の為にニューアルバムをレコーディングするよ!
近い内に、また会おうね!

<一ヵ月後>
<Tom Higgenson シンガー/ソングライター>

<カリフォルニア州マリブ>

元気?
ああ
超楽しみだよ!

<Dave Tirio ギター>

Dave:最後はパリだった。
朝の4時起きで、ロンドンに飛んだら4時間飛行機が遅れていてトロントに飛んだら6時間遅れていた…。
やっとここに着いたよ。
De’Mar:めちゃ熱いよ。
でもここに着いたら、気持ち良い〜!って。
風もあるしね。10度低いよ。

<De’Mar Hamilton ドラムス>

De’Mar:晴れ渡ったマリブにいます。
とてもキレイ。家をスタジオに改造したんだ。
Tom:みんな小さい頃に、ロックスターや有名になる事に憧れる。
それが現実になった。
僕は正しかった!

2008年にグラミー賞にノミネートされた、Plain White T’sです!

Tom:ちょっと位、誇りに思って良いと思うんだ。

<Tim Lopez ギター/ボーカル>

Tim:昔のツアーを懐かしく思う。
小さなバンにお気に入りのCDを詰めて、皆で国中を周る…
そんな事が懐かしくなるんだ。
Tom:僕らは、どうにか成功しようと苦労しているバンドじゃない。
苦労はずっとして来た。
ファンは僕らを評価してくれたけど、他の人には知られていなかった。
今は、もうちょっと知られている。
Tom:みんな歌ってー!
Tom:もっと大きく!
Tom:もっと、人々の意識や心に入り込んでいる。
今は、ギターを演奏して金を稼げる。
“Delilah”で歌っているみたいにね。

<Mike Retondo ベース/ボーカル>

Mike:もう何年間も一所に落ち着いてない。
De’Mar:記憶があるのは、月曜にパリにいた所まで。
Mike:荷造りをして、明日出発しなくていいんだ。
しばらく同じ所にいれるなんて!
マリブは美しい所。
朝起きてスタジオに入り、レコーディングをする日々。
僕らにとっては、スゴイことだよ。
Tim:皆が羨む様な珍しい立場にいると思う。
ただ、実際に何がつきまとうかを皆は知らない。
別に文句を言ってるんじゃないんだよ。
でも、スタジオでは激しい言い合いになる事もある。

Episode 2

Tom:カメラに喋りかけてるみたい
君が一番良く喋るよね?
やっぱりカメラの前では自分を作るの?
De’Mar:そんな事ないよ。
Tomとか、みんなカメラを向けられると別人になる。
でも、僕は変わらない。
Mike:みんな、それぞれ性格が違う。
だから、一緒に集まるとスゴイ。仲の良い親友さ。
ぶつかる事もあるよ。
頑固で、お互いに耳を貸さない時もある。
Matt: レコーディングの時は、防音をしっかりしてるんだ。
耳がオカシクなっちゃうからね。

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